楽しんでセラピストしてますか?

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もしあなたがセラピストをしているなら、

「毎日楽しく仕事してますか?」

 

僕は高校一年生ぐらいで理学療法士になると決めました。

理由は人に語れるようなもんではなかった気がするけど、

単純に楽しそうだからというのも理由の一つにありました。

 

でも実際に振り返ってみるとキツイ時期が多かったですね。

「知識・技術のないセラピストはゴミである」と本気で思っており、

運動学・解剖学・生理学・微小循環・オステオパシー等など学び続けましたが、

結局なにが本当に大切なのかわからなくなり、ただの小難しいオッサンになっていました。

 

 

今はかなり楽です。

「知識や技術」があれば人をよくできると思わなくなったので。

勿論追求は続けるんですが、それよりも大切なものを見つけましたから。

大分柔らかいオッサンになったと思います。(まだまだだとよく言われますが・・・)

 

それを教えてくれたのが山崎真吾さんです。

身体の本質や、セラピストとして人との関わり方、楽しいながら困難に立ち向かう姿勢。

今回の名古屋のセミナーでは姿勢・動作の戦略だけでなく本当に多くのものを得られると思いますよ。

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是非この音声も聞いてみてください。

  • 2016 06.27
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