奉身塾2回目

この記事は1分で読めます

本日は奉身塾2回目の日でした。

テーマは「ストレス」について。

 

学校や卒後のセミナーでは解剖学・生理学・運動学など様々なものを習います。

それは必要なものではあるんですが、すごく具体なんです。

「木を見て森を見ず」になりやすい・・・・。

病気や症状を理解するために必要なのはもっと高い視点。

つまり抽象度の高い視点が必要です。

ハンス・セリエ博士の知見を元に僕なりに臨床に落とし込んでお話しました。

 

加えて、施術の指導。

僕らPTはかなりマスターべーションな触り方をしています。

つまり気持ち悪い人間なんです・・・・。

今回はその事実に気づいてもらいました。

 

この絶望を乗り越えて、価値のあるセラピストに進化していこう!

 

これは相手に合わせた触り方をするためのエクササイズ時の写真です。

身体と手を繋げて、相手の重さを感じるためには必須のエクササイズです。

  • 2016 06.27
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

奉身塾メルマガ−求められるセラピストの視点−

登録していただくと、音声をプレゼント!

あなたが
・施術を今よりももっと効果をだすために!
・お客さんから必要とされるようになるために!
大切な視点をご紹介してます。

詳細はこちらから

お名前  
メールアドレス

施術や動きの動画のご紹介