ダントツで治療に役立つ技術

この記事は6分で読めます

1,000万円以上をセミナーに費やした中で、ダントツに患者さんの治療に役立つ技術をご紹介します!

〜奉身塾による特別特典付き〜

 

僕が心の底からオススメできる今回の技術に出会ったのは2011年ぐらいです。

それまでの僕は、
理学療法士として自信をつけるべく様々なセミナーに参加しまくっていました。

習ってきた技術を臨床で試し、
「おっ!今までよりいい反応だ〜♫」
と喜びはするんですが、
徐々に、
同じ方法ではよい変化が出ない人が出てきたり、
最初ほど効果が出なくなってきたりして、
結局は自分の腕が未熟なのだ・・・と凹み、
また週末は違う技術のセミナーに出かける。
という流れを繰り返す状態でした。

その結果、気がついたら1,000万以上を使っても、
一向に不安は解消されず、自信もつかず、
それだけではなく様々なセミナーに出まくっていた為、
お金も底をつきかけるというダブルパンチΣ(゚Д゚)

患者さんに貢献するどころか、
自分自身の生活に支障をきたすといった状況に陥っていました・・・・。

 

そんな状況から抜け出すことができたキッカケが今回の技術なんです。
この技術を身に着けたおかげで、
施術や運動指導の効果が劇的に向上しセラピストとして自信がつき、
セミナー情報を読んでも、「学ばなきゃっ!」と焦ることはなくなり、
セラピスト向けの講座を受講することはなくなりました。

それだけではなく、師匠の講座でアドバイザーを務めたり、
奉身塾というセラピスト向けの講座を始めたりと、
大きく人生が変わりました。

今回は1,000万円以上をつぎ込んでも、
駄目だった僕が変われた、
たった一つの技術をご紹介します。

 

 

この技術はまだ多くの人がもっていません

僕はこれまで多くのセラピスト・施術家から教えてを受けてきましたが、
今回の技術を持っている人はほとんどいませんでした。
(中にはこの技術を少し持っていても意図的に隠している人はいました)
なので、これを学び・実践すれば
すぐに一歩も二歩も抜きん出たセラピストとして活躍できるようになります。
今までよりも格段に、

 結果が出やすくなり、

 臨床が楽しくなり、

 患者さんから感謝され、

 周囲から信頼される

 セミナーに時間とお金を浪費することがない

 好きなこと・他の興味のあることに時間とお金を使える

セラピストに近づくことができます。

 

 

あなたの知識・技術を、より一層効果的にしてくれる技術

現在様々なセミナーが開催されています。
その知識・技術が間違っているとは全く思いません。

ただ、それでは不十分だと思っています。
自分に自信がもてず、
セミナーを受けまくってしまっていた原因は、
学ぶ側である自分の【視点】が足りなかったからでした。
かつての僕は、それが分からなかった為に1,000万円以上を使ってしまいました。

 

解剖学・生理学・運動学・脳神経学などからなる知識・技術という【視点】は、
確かにセラピストとして必須の内容です。
しかし、
人間が病気・不調になり、
そこから回復するプロセスの理解はそれだけでは偏っており不十分なのです。

飛車角落ちで将棋のプロに勝負を挑むようなものです。
無理ゲーだったのです(ToT)

セラピストとして学校で習うような内容は、
上の図でいう左側の一方向への努力に当たります。
資格をとる上で必要最低限な知識です。

でも上の左側の図の通り、
一方向への努力では表面積が小さくなります。
つまり理解・対応できる幅の狭いセラピストになってしまいます。

対して、右側の図の様に多方向への努力を積めば、
表面積が大きい、つまり多くの人を理解・対応できるセラピストに近づけます。

過去の僕は様々なセミナーにでて、
いろんなものを学んでいるつもりでしたが、
結果としては、
解剖学・生理学・運動学・脳神経学などの一つの【視点】でしか努力していませんでした。
そもそも、当時は専門的知識を幅広く学んでいるつもりで、
狭い【視点】での学びしかしていない事実に全く気づいていませんでした。
「幅広い知識を僕は得ている」と (^o^;)

そんなある日、
それまでの僕の価値観を崩壊させる事件が起こりました。
その事件こそが、これからご紹介する技術と、
それを教えてくれた師匠との出会いなのです。

 

僕を患者貢献できるセラピストに変えてくれた技術の正体

その師匠から教えてもらった技術は、
相手を観る【視点】の広がりでした。
1)ストレス(肉体)を観る
2)緊張を観る
3)重さを観る
4)気を観る
5)意思を観る
6)ストレス(心理)を観る

聞き慣れない単語が多くて、怪しく感じるかもしれません(笑)

でも、他の多くのセミナーでは決して手に入れることのできない【視点】で
相手を部分的ではなく、全身をくまなく観ることができるので、
患者さんの身体と心になにが起こっているのか把握できる
とても便利な【視点】なのです。

 

この【視点】は、
解剖学・生理学・運動学・脳神経学などを学んでも、
決して手に入らない内容です。

これらの元になっているのは古武術の叡智です。
負けイコール即死亡という、
現代ではあり得ない厳しい状況で培われたものなのです。

つまり、
相手の状態を死ぬほど観察し、
その状態に合わせて、
自分を自在に変化させる能力を徹底して磨いてきたノウハウなのです。

この能力は施術や運動指導ととても親和性の高いものです。
この技術を得ることで、
あなたがこれまで学んできた知識・技術は飛躍的に効果を発揮することになることでしょう。

 

不調を訴える患者さんは、
気づかないうちにその人の身体や心に様々な変化がでています。

その変化のせいで、
本来のあるべき姿や能力が発揮できないどころか、
様々な病気や症状に悩まされています。

セラピストはその身体や心の状態に合わせて、
適切な対応をすることができるようになれば、
一歩も二歩も抜きん出たセラピストとして活躍できるようになります。

 

臨床での一例を挙げると、

関節リウマチの痛みに苦しんでいるケース

関節リウマチの痛みで困っている患者さんは多いですよね。
炎症が起きている時期は、発痛物質が出ているので痛みをすぐに抑えるのは難しいことです。
でも、炎症期が過ぎている時期にも関わらず常に痛みを訴えられませんか?
「もう常時痛いんだよ・・・」というように。

以前の僕は痛む部分に対して理論的に考え(たつもりで)、
微小循環の改善のテクニックや、負担をかけないように等尺性収縮での筋トレ、
自己免疫疾患に効くという場所のリリースを闇雲にしていました。
勿論結果は芳しくありません・・・・。

 

現在の捉え方は、
無意識に身体を緊張させていたり、重さを作り出していることが原因となっていることがあります。
また長年続く痛みに対して自身の無力感、医学への不信感も大きな影響を与えています。

その原因をとるためには、
無意識に生まれる身体の緊張や重さを解消しつつ、
未来への希望をみせるような対応が必要となってきます。
このような身体と心の癖をとることで、炎症期でなければ痛みはかなり軽減できるのです。

 

その他にも、

変形性膝関節症の痛みに苦しんでいるケース

膝が痛い場合よくありがちなのは、
下肢筋肉や関節などの柔軟性を高めることや、筋力を強化することだと思います。
膝で支える能力を鍛えるという【視点】ですね。

そうではなく、
膝に集中している負担を、
他の場所に負担を分散させてあげる【視点】があると痛みが効果的に改善します。
体重を膝で支える癖があるままでは、
いくらマッサージ・筋トレをしても根本的には何も変わりませんからね。

いかがでしょうか?
聞き慣れないワードがある分、難しいかもしれませんが、
習得すればすぐに一歩抜きん出たセラピストになることができます。

 

1,000万円以上を使っても駄目だった僕がやっと、
患者さんの無意識に抱えている身体や心の癖が分かるようになり、
対処できるようになった自分に自信をもてるようになった技術です。

その【視点】が得られる技術は2つあって、
1つは身体の使い方の技術。
そしてもう1つは施術の技術です。

この2つは切っても切れない関係にあります。
下の図のように、施術の技術(手技)はテクニックです。
そのテクニックの土台には、スキルとマインドが存在しています。

スキル(身体の使い方)は、施術の際には必要不可欠なものです。
これを学ぶことでこれまでよりも格段に相手が緩むのを感じられることでしょう。

マインドはセラピストとしてのテクニック・スキルを活かすために必要不可欠なものです。
いくらテクニック・スキルを持ったセラピストであっても、
相手に受け入れてもらえる人物でなければ、宝の持ち腐れで終わってしまいます。

以上の理由で身体の使い方の技術と、
施術の技術は二つセットで学ぶ必要があります。
今日もを持たれた方は、下記のリンクより師匠本人がこれらの技術のことを説明しているページがあるので、
よろしければ御覧ください。

 

これまでの運動学とは違う新しい原理をお伝えしています。
施術や運動指導に即役立つ内容が盛り沢山の内容です。
相手の身体の癖を知るためには、まず自身の身体の癖を知ることが大切です。
身体の構造・操作方法について新たな発見があることと思います。

 

上記の【身体の使い方の理】を踏まえ、
相手の癖を解消するための【視点】や、
具体的方法な施術の方法が盛り沢山の内容です。

 

奉身塾からの特典

上記のリンクからご購入頂いた方には澤田よりプレゼントがあります。
・60分のコンサル(オンライン・直接どちらでもOKです)

 

澤田は
収録されている講座のアシスタント講師をしておりましたので、
あたなの不透明な部分、不安な部分などシッカリとアドバイスさせて頂けるかと思います。

本ページから購入され、
特典を受け取りたい方はこちらをクリックして、
お名前を添付してメールを下さい。

確認後、後日こちらからご連絡致します。

 

※注意事項
・このページのリンク以外から申し込まれた方は対象外となります。
・2つ購入された場合は、特典は2回おつけします。
(例:合計120分の個別コンサルもしくは60分×2回)
動画の内容を踏まえて実技なんかもできるのを楽しみにしています\(^o^)/
・特典は8/19までに申し込まれた方限定とさせて頂きます。
8/20以降は特典は対象外となります。

 

 

追伸

僕は今回の技術に出会えるまで、
理学療法士としていくらお金と時間をつぎ込んでも、
納得できる仕事ができるようになるイメージが湧きませんでした。
ましてや人前で話をするなんてトンデモナイ。

今では臨床での自信がつき、
人に伝える楽しさを感じ奉身塾を立ち上げる状況になりました。

これは頭で理解するのではなく、
より臨場感のある身体で大事なモノを学んだおかげだと思っています。

少しでも多くのセラピストの方に、
この技術を知ってもらいたいと心から思ったからこそ、
この奉身塾を立ち上げました。
そうすることで、より多くの人が幸せになれると思ったからです。

これまで説明してきた文章では、
とても表現しきれませんが、ともに学ぶ同士が増えることを楽しみにしています。

 

これまでの運動学とは違う新しい原理をお伝えしています。
施術や運動指導に即役立つ内容が盛り沢山の内容です。
相手の身体の癖を知るためには、まず自身の身体の癖を知ることが大切です。
身体の構造・操作方法について新たな発見があることと思います。

 

上記の【身体の使い方の理】を踏まえ、
相手の癖を解消するための【視点】や、
具体的方法な施術の方法が盛り沢山の内容です。

 

上記リンクより申し込みいただいた方は、奉身塾特典を差し上げます。
※特典は8月19日までとなります。

 

お付き合いありがとうございました。

 

  • 2018 08.06
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