カテゴリー:リハビリ関係

  1. 固くなった(可動域が落ちた)部分を改善するために行うのが、 関節可動域(ROM)訓練です。 徒手で介入したり、道具を使ったりと様々な方法があるんですが、 これらはあくまで手段です。 主な目的は抽象…

  2. 僕は腰痛の人も、膝痛の人も、肩が痛い人も必ず全身をチェックします。 (昔はロクな説明もなしに、イキナリチェックしてしまい、 患者さんを置いてきぼりにしてました・・) ただある程度の傾向があり大切なポイントがあるのは事実です…

  3. 足を強くする方法 脇の筋肉を揉むと下肢がしっかりと地面につくという内容です。 片麻痺の方や大腿骨頸部骨折術後の方など体重を上手くかけられないために、 動けば動くほど身体に負担をかけてしまう場面をよく目にします。 …

  4. 身体の使い方の上手い・下手をどこで判断していますか? 「姿勢がよい」 「動作がスムーズ」 「体が柔らかい」 「筋肉がモリモリ」 「怪我をしない」 いろんな考え方があるかとは思います。 僕なりのイメー…

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